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2009.08.12 とりあえず
過酷な仕事をさせられてズボンまで汗シミ作って働いてたユウ太。。。



汗っかきなユウ太。今日は前にもやったことある仕事だったけど
休んでる人が多いからって、いつもの場所じゃなくてソコに就いた。
やっぱりくたびれた。滝汗かくのは覚悟していたけどズボンまで
ビッショリになるなんて。。。初めてです…。



11時から15時までソコの場所に入ったんだけど15時の休憩の時に
工場長が来て『相談したいことがあるから休憩が終わったらちょっと来て』
と、言われた。

そうそう、ユウ太、昨日休んだんだった。何だかすごくやる気が出なくて。
朝、支度してる時から汗ビッショリでネットで天気予報を見たら名古屋は
36℃まで暑くなるとか言って。
ってか、昨日の5時ごろ地震があったんだった。すごく揺れて目が覚めたよ。
台所の床で目が覚めたんだけど。。。まだ少し眠れると思ってすぐにベッドに
行って眠ったけど台所の床で眠っていたこともショックだったんだな。
支度してて汗ビッショリだし、やる気も出ないしで、休んじゃえと思って
『体調悪いので休みます』って電話するのがしづらかったから
『急用が入ったから1日休みます』って言って休んだった。

そんなのがあったから工場長から相談があるって言われた時にクビだな~って
思った。それか昨日休んだのは有休じゃなくて残業分を振り替えてくれとか
言われるのかな~と思った。

休憩が終わって工場長の所に行ったら
『8月20日で退職したら神奈川に帰るのか?』と聞いてきた。
ユウ太は『神奈川に帰ったところで誰にも頼れないから今の所に住み続けてバイト生活です』と言った。
そしたら『8月20日で切るけど、その後、バイトで1ヶ月来てくれ』だって。
ユウ太としては『何言ってやがる、、、クソーー!』て思った。
工場長は『新しい人を雇ったけど昨日も今日も休んでるから夏休み明けに来るかどうかも解らないし、まだまだ実践で使うには程遠いからお願いできないか』と言ってきた。
ユウ太は『明日からの夏休みに目星をつけてバイトを決める気でいる』と言った。
そしたら『それならこのまま働いてくれ』だって。
ユウ太は、ま~都合の良いことばかり言いやがってと言いたかったけど言葉を変えて『社長には仕事を辞めないと病気は治らないからって言われて、こっちからバイトでもとお願いしても断られた状況だから、もうおれない。それにバイトだからったって、それなりの時給を貰わなきゃ生活ができない』と言った。
そしたら『時給いくら欲しい』と聞かれて、とっさに『800円以上』と言ったら
『社長にそれで話してみる』とかなっちゃって。。。
『こんちきしょー!』思ったけど『今日中に答えを貰わないと困るからすぐに話してくれ』と言っといた。



そんなで15時の休憩後は、いつもの仕事をしていたんだけど
『どうなるんだ?』とか『800円じゃ安かった』とか考えてた。
定時の鐘が鳴る少し前に工場長が来て
『時給900円でお願いします』ときた。
思ってもみなかった金額にビックリしたのもあったけど
契約してるわけでもないし所詮はバイトだからと思ってすぐに
『急にクビとか言うのも困るからクビなら1ヶ月前に言ってください』
と付け加えといた。



そんなで何だかあまり納得いかない所もあるんだけど
1ヶ月は収入の保障?ができた。
900×8h=7200円(日給)
7200円×20日=144,000円
そこから年金と国保を払ったら…。
節約生活決定です。

帰宅してからいろいろ考えていたけど、やっぱり何だかおかしいと思った。
だって社長が『このまま働いてたら病気は治らない』
『名古屋でバイトしてたって良くならないから実家で療養しろ』
『休んでばかりだからあてにならないし他の社員にも示しが付かない』
と言ってきたのに今日、工場長がお願いしてバイトでだけど働くことが
許されたってことは病気は治らなくても良いから働らけってことだよなと
思ったし、またいつ休むかわからないし。。。とか。

今も頭悩ませてるユウ太。。。
一応お願いしますとは工場長には言ったけど。
夏休み明けに『働いてても良いんですか?』と社長に聞くつもり。


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